"面白さが続かない後半失速型の韓ドラが増えている"という記事を目にしたけど、みんなが大好きトッケビ!愛の不時着!とかは数年に一度の大当たりドラマなだけであって、昔から後半失速する韓国ドラマは結構あると思うよ…今はほぼ事前製作だけど、なんなら同時進行で撮ってた時代は、突然の降板!突然の兵役!視聴率いいから数話増やしちゃうよ!とか全然あったワケで…後半おかしくなっちゃうドラマ全然あったような…
Netflixをはじめとするottがなかった時代、私もそうだったけど、韓国語が分からない勢は、本国の評判や年末の授賞式、最高視聴率○%などなどの情報が入ってきてから、日本で配信くるのを楽しみに待って見ていた時代があったけど、今はたくさんの作品を同時配信で見れる時代になったからこそ、事前に当たりハズレが分からないという、環境的の問題もあると思うなーというのが個人的な意見です…!