日本中がこんな農水大臣を待っていた😭
お米輸出拡大に向けてフランスへ🇫🇷
現地スーパー担当者は…
「そもそも、会ってくれない」
「話し合いの一歩目が踏み出せない」
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農水大臣自ら海外現地に行くことで…
『まずは会ってくれる』
『話の土台に乗ってくれる』
海外輸出先が増えれば、コメ農家が気兼ねなく増産できる。
供給が安定すれば、お米価格も安定する。
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政府が【お米券】を配る必要もなくなる。
〝政府が前面に立って努力する〟
コレを言って、行動に移せるのは鈴木憲和しかいない。
【希望】お米輸出へ!鈴木農水大臣自ら動く!
「お米が高い」
「減反政策が悪い」
「お米券なんて…」
高市内閣で農水大臣に就任して以降、
こうした批判の声が散々聞かれた…
しかし、そんな声にめげることなく鈴木大臣は『お米の輸出拡大』を掲げて、自らが海外へ出向きトップセールスを行ってきた。
「お米の需要がなくなってきたから今までは生産調整をせざるを得なかった」
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「先月、パリの【カルフール】というスーパーに行ってきた」
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「1パック3000円のお寿司はめちゃくちゃまずい」
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「日本のお米に変えたら、間違いなくクオリティ上がると交渉を」
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「フランス全土3000店舗スーパーが、トライアルからやりましょうか!」
売り先さえあれば、どんどん作って、もっと売っていける。
そのために農水大臣自らが海外現地のスーパーへ出向き、現地の人と話をして売り込みをする。
これが出来るのは農業現場をよく知り、お米をこよなく愛する【鈴木憲和】だから。
日本の農業の未来を考え、いま、必要な行動を行う。もう一度、いや一生、農水大臣をやっててほしい!